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Case Study 04

「数ケースだけ」でも大丈夫。
新規事業の冷凍弁当、テスト段階から一緒に動きます

#冷凍倉庫 福岡 #少量保管 #新規事業 #冷凍弁当 #小口対応

取引概要

取引先
雑貨販売・EC事業者様(冷凍弁当の新規事業に着手)
保管数量
数ケース
出荷状況
サンプル発送・倉庫直接引取りなど、随時対応
業態
雑貨販売・EC事業(冷凍弁当の新規事業)
冷凍弁当 少量保管 テスト預かり 福岡 冷凍倉庫

※画像はイメージです。

「数ケースだけ、冷凍で預けられる場所がない」

雑貨の販売・EC事業を展開されていたこの事業者様が、新規事業として冷凍弁当の製造・販売に着手されることになりました。しかし、最初に直面した問題が「テスト段階の少量在庫をどこに保管すればいいかわからない」ということでした。

一般的な冷凍倉庫は、ある程度の量がないと受け付けてもらえないケースが多く、「数ケースしかないから断られる」という声は決して珍しくありません。また、サンプルとして取引先へ発送する機会もあり、小ロットで動ける冷凍倉庫を探されていました。

テスト段階から、本格稼働まで伴走できる体制

マクティスでは、数ケースという少量からでも冷凍保管をお引き受けしています。今回は以下のような対応をさせていただきました。

マクティスが対応したこと

  • 少量冷凍保管:数ケースという小ロットでも柔軟に受け入れ。パレット・ケース単位での保管料金をご用意
  • 1個単位での出荷:サンプル発送や少量出庫など、細かい単位での対応も可能
  • 倉庫への直接引取り対応:急な引取りニーズにもチャットワークでリアルタイム連絡・クイック対応
  • 賞味期限・SKU管理:複数種類の冷凍弁当を、商品ごと・ロットごとに賞味期限を管理

「まだ数ケースしかない」は、むしろスタートに最適

新規事業のテスト段階では、在庫が少ないのは当然です。だからこそ、少量でも受け入れられる冷凍倉庫のパートナーが必要になります。

マクティスでは、テスト段階からお取引を始め、事業が拡大するにつれて保管量・出荷量を一緒に増やしていくことができます。最初は数ケースであっても、将来的に大きくなっていく可能性を見据えて、柔軟な保管プランをご提案します。

「冷凍倉庫を借りるほどでもないと思っていた」「どこに相談していいかわからなかった」という方こそ、一度マクティスにご連絡ください。まずは現状をお聞かせいただき、最適な方法をご提案します。

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